→たまにはランキングアゲアゲw
さて、だいぶ暖かく春って感じの日が続いてますね。
そんな日に履きたいパンツはデニムじゃなくてチノパン!!
そして色はベージュって気分です♪
でも、そんなチノパン持ってません。。。
すこぶる欲しいです。
the Cornerにいい感じのチノパンがありましたが・・・
高いし、売り切れやし、どうしようもない。
でも、このDickiesディッキーズなら安い!!
しかも股上も比較的浅くローライズ!
細身なシルエットのパンツです。
一応シルバレでもDickiesのチノは置いてあります。
この春はチノを着こなそう(。・ω・)ノ゙
<-引用-(レイダース)>
Dickies(ディッキーズ)とは?
1918年 C.N.Williamson と E.E.Dickieが、
現在のWilliamson-Dickie Manufacturing company の 前身となる会社を設立。
4年後の1922年に現在の社名に改組。
二人は今まで顔を合わすこともなかったが、偶然にもいとこ同士。
この運命的な出会いをした時期のアメリカは、産業革命が飛躍的に進んでいた時代。
アメリカンドーム実現に向けて、国全体が意欲的に産業に取り組んでいるまっただ中であった。
ウイリアムソンとディッキーはその中、アメリカ全土の「働く現場」を廻り、
農夫・鉱夫ら労働者たちのそれぞれの仕事の持つ特性を調査し、
ワーカーのためのウェアを作り上げた。
徹底的に労働者のニーズに応えるための尽力が反映された製品は
アメリカ全土に広く浸透していった。
40年代には、第二次世界大戦に米陸軍の制服を生産し、
その確かなものが作りが認められる。
50年代に入るとテキサスの石油労働者向けにワークウェアを生産。
この時期に"KHAKI 874"が爆発的ヒット商品となる。
これをきっかけに、ヨーロッパをはじめ順次インターナショナルセールスを拡大した。
また、
これらの労働者の声を聞くという姿勢は息子のC.D.ウイリアムソンにも受け継がれ、
これがディッキーズのポリシー【FIT YOU, FIT YOUR JOB】の礎ともなっている。
プロフェッショナルたちのための衣料を提供する、
これがディッキーズの一貫したテーマである。
仕事とは何かを考え、常にプロフェッショナルが満足のいく機能性を持たせる。
【THE WORKER'S CHOICE】の称号が揚げられるのも
自社の姿勢に対する自信の現れである。
オーセンティックなスタイルと優れた機能性の両立。
ワークウェアのニーズを製品に投影する努力は、現在にも受け継がれており、現在においては、
ワークマーケットのみならずカジュアルマーケットでも世界的にその存在が確立されている。
<-引用-ここまで>







